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Tue 10th April 2007
企業実践セミナーに参加
久しぶりの都内へ。行き先はスミノエのショールーム(五反田)である。いや~都内は桜が満開で素晴らしい。つくばでは、まだ咲いてないので、やっと春を実感した感じ。
By紋次郎:Thu 27th March 2008 : comments (0) : -
料金について考える
HPにて、明快な料金表が必要だなぁ。。。と考え、今まで漠然と「工事費の5%~7%」とやってきたものを検討し始めている。
工事費を基本にすると、単価の高い建材や住宅設備を利用するだけで跳ね上がる。。。が、キッチンひとつ計画するのに、資材の高いものを使うから手間が余計にかかる訳ではない。やはり述べ床面積を基盤にした設計料の算定方法にしようかと考えている。
工事費を基本にすると、単価の高い建材や住宅設備を利用するだけで跳ね上がる。。。が、キッチンひとつ計画するのに、資材の高いものを使うから手間が余計にかかる訳ではない。やはり述べ床面積を基盤にした設計料の算定方法にしようかと考えている。
あけましておめでとうございます

今年こそ!コチラのブログを充実させる!
それが、目標でもあります。
よろしくお願いいたします。
タイルの床
犬と暮らす家を計画するに当たって、床材に何を選ぶかを悩む人は多いと思う。掃除のしやすさや清潔さから一般的にはフローリングが多いが、犬にとっては滑りやすく足に負担がかかる。足への負担を考えると一番良いのはカーペットだが、抜け毛は絡まるし匂いもつきやすい。清潔を保つのは難しそうだ。で、我が家では このタイルを選んだ。イタリア製の外部床にも使える磁気質タイルで石調のものだ。マットな表面で滑り難い。。。。
歩くことの大切さ
家を建てる土地って、すっごく大切です。どうせ拘った設計で家を建てるなら、土地から拘るべきだと思います。
子供が居れば、病院や学校が近いこと。犬が居れば、安全な散歩コースが沢山あること。もちろん、通勤の便のよさも考えなければなりません。まずは、生活するのに必要な利便性を検討。
子供が居れば、病院や学校が近いこと。犬が居れば、安全な散歩コースが沢山あること。もちろん、通勤の便のよさも考えなければなりません。まずは、生活するのに必要な利便性を検討。
サーマスラブその1
住宅を新築するとき、最近は床暖房を検討される方が多いようです。従来の住宅では、石油ストーブやガスストーブなど、燃料を燃焼させて温風を噴出すタイプが主流でした。
しかし最近では、子供にも優しい放射暖房に目を向けられてきています。デロンギ社製のパネルヒーターが売れているのがいい例です。パネルヒーターを床に埋め込む暖房である床暖房。新築するなら、是非検討したい住宅設備のひとつです。

そして、室内で犬を飼うにはどうか?と言うと、更に検討したくなる要素が沢山あります。
しかし最近では、子供にも優しい放射暖房に目を向けられてきています。デロンギ社製のパネルヒーターが売れているのがいい例です。パネルヒーターを床に埋め込む暖房である床暖房。新築するなら、是非検討したい住宅設備のひとつです。

そして、室内で犬を飼うにはどうか?と言うと、更に検討したくなる要素が沢山あります。
犬と暮す家とは
日本の住宅事情と欧米の住宅事情は、まったく違います。それにリンクして犬の飼い方も違いがありました。
欧米では、椅子座という生活様式。つまり家のなかでも土足のまま椅子に座っての生活です。だから犬も家の中で飼うのが一般的です。
しかし、日本では床座という生活様式。靴を脱いで畳にあがり、寝るのも座るのも床になります。従って、靴を脱げない犬は外で飼うのが常識でした。
欧米では、椅子座という生活様式。つまり家のなかでも土足のまま椅子に座っての生活です。だから犬も家の中で飼うのが一般的です。
しかし、日本では床座という生活様式。靴を脱いで畳にあがり、寝るのも座るのも床になります。従って、靴を脱げない犬は外で飼うのが常識でした。
T倒産!!
今日、去年まで下請けをやらせてもらっていたハウスメーカーTのお客様から電話があった。「Tがあんなことになって・・・」という話に私はチンプンカンプン。「あんなことって何ですか?」と思わず聞いてしまった。
再出発
設計事務所を移転し心機一転、再出発します。こやつは、我が建築設計事務所の営業部長の小太郎です。今まで営業職が不在だったため、任命いたしました。どうぞ、よろしくお願いいたいします。


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